2010年11月18日木曜日

けがの功名

女子バレーが銅メダルを獲得した試合をみて涙したのは私だけではないと思います!

快調なダイアリーのお題として,「けがからの復活」リクエストがございました。
ありがとうございます。

スポーツをしているとどうしてもけががつきもので(日常生活でもけがする人いますが→私はバドミントン中のけがは一度も今のところありがたいことにありませんが,自転車で転んで,樺島病院送りになったことはあり・・・涙)
できることならケガなく競技を楽しみたいところですが,まぁなかなかそういうわけにもいかず・・・

ただ,ひとつ言えることは「感動を生みだす可能性」でしょうか。
けがから復活したアスリートに私たちが感動をおぼえるのは,困難があってもあきらめない気持ちだとか,苦しい道を超えたあとの喜びを想像したときに,なんとも言えない感動をおぼえるのではないでしょうか。
(もちろん,けがなく,すばらしいパフォーマンスで感動を与えてくれるアスリートもたくさんいます。)

私があれこれ言うのは僭越ですが,杉並のO田さん,感動を生みだす可能性を秘めています!
けがに負けず,また復活してくださいね!

2010年11月3日水曜日

簿記とバドミントン

毎朝通勤の楽しみに,ファッションチェックがあります。   
しゃれたお姉さんがいて,その人の洋服をいつも楽しみにしている(笑)   
持っているものがいちいち素敵でかわいい!   
まあ,危うく電車に乗り遅れそうになり,三段跳び選手のような駆け込み乗車をするときは見れませんが・・・   
簿記学校にも相変わらず通っておりますが・・・   
頭から湯気が出そうなくらいであります。   
難易度が上がってきて,教室にも戦意喪失感がただよう問題練習会の時, 先生が魂に響く一言を!   
⇒スーパーハイパーミラクル難しかった問題が出て,みんなの回答率が低かったようです。
 「いいですか,みなさんは今回の問題で今までやったことのないような解き方をしようとした方が多くいらっしゃいました。肝心なのはどんな問題がでても,いかに今まで練習してきた形にもっていって問題を解くか,ということです。」   
はっ(←何か気付いた心の声を描写)これって,
どこかで聞いたことが・・・  
「さやかさん,試合ではいつも通りでお願いします」とナカイガワに言われた(笑)   
バド試合会場でちょっと上手なプレーを見たら「おっ,あれもらった!」といって本番で試そうとする傾向が自身にはあるようです(笑)
今までそんなことしたことないのに(笑)
打てないクロスネットを打ってみたり(笑)
なぞのクロスカットを打ってみたり(笑)                
涙が出そうになった。
先生の一言と答案用紙の点数に(笑)