タネガシマンさんからの熱い応援にこたえられず,全日本社会人は2回戦で圧敗を喫しました。(あーあ)
勝負ってむずかしいですねぇ(ちなみに私の敗戦は明らかに実力差があるので,素直に感動し,勉強させていただきました)
あまり考えない頭で考えてみた。
たまーに,ごくごくたまーに(スポーツにおいて)勝つことができるときの心理,はたまた状況を!
①あきらかに実力差がある(あまりありません。逆パターンで相手が富士山の頂上で私が登山口くらいのケースはあるとして)
②いろんな面で心配ごとがない
なんか足痛い,とか,あの仕事どうなったんだー,あのかっこいい人の隣にいるかわいい人は彼女かしらetc
なんていう邪念がない!
③学びの気持ちで向かっている
勝負なんてどっちかが勝ってどっちかが負けるんだけど,できることなら敗者にはなりたくないじゃん。
だがしかし,その気持ち,思いが強すぎるとガチガチになるから,よし,ここで学ぼうと思っているとき。
念のため,申し上げておきますが,あくまで私の例でありますので,全く参考にならないと思いますが(笑)
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