2011年11月3日木曜日

あっ,そっちの考え方!

先日行われた,杉並区民祭(バドの試合です)は稀にみる熱い試合が女子で行われ,とても刺激を受けました。

再来週には杉並ミックスがあり,これも非常に楽しみです。(パートナーは神様)
そして,杉並オープン(パートナーは荒木)も楽しみだ!
うん,11月は楽しみが多いな(笑)
最近,再びバドミントン熱,復活(笑)

ビビるので「大会」のことは「試合」と言うようにしています。「試合」っていうと「試し合い」って書くから,練習したことを試そう,っていう気持ちで臨めるから(どんだけビビってるのですかね)

あと,起こったことをどちらの方に捉えるか,というのも大切だなーと思います。
いい例えではないかもしれませんが(笑)
上山さんの場合→仕事で練習行くのが遅くなって,基礎打ちとかアップの時間があまりとれず,ゲーム練習に入るときの考え方バージョンとして・・
「本番の試合に行く途中におばあさんが道に困っていて,それを助けていたら,会場に着いたのが開始15分前だった」設定。そうすると,何が起こるかわからないときに備えた練習の機会を与えてもらっている,と考えられるのでイライラせずに練習できる。っていう,この考えすぎ(笑)

あっ,そうそう,練習に行くのが遅くなっちゃうのは,ちょっとお茶を飲んでから行こうと思って,お湯を沸かしていたら遅くなった,というパターンが度々あるので,11月はお湯は沸かさずに練習に向かいたいと思います(笑)

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