2012年2月19日日曜日

パン屋つながり

更新が遅くなってすみません!

先日,父にチョコレートを送ったら「チョコのように甘味の中にも渋味のある人になれ」という激励をもらいましたが→父へ カカオ99%くらいすでに渋味がある場合はどうすればいいのでしょうか(笑)

約5年間働いたパン屋さんの友達と久しぶりに会い(ヴィドフランス中野坂上店!)とても楽しいひと時でした。
とてつもなく忙しいお店で,完全に女子社会だったけど,それがとても楽しかったのです。みんないい意味で厳しくて,その厳しさは真剣さからくるものだと理解していたから,自分にとってもすごく勉強になったなぁ。
どれだけ久しぶりに会っても,まるで最近会ったかのように,すぐ打ち解けられるのです!

今の会社も最寄りが中野坂上なので,たまにパンを買いに行くのですが,「あー,また来た」って言われる!一応お客さんなんですけど(笑)

2012年2月3日金曜日

錦織圭と伊達公子のミックスダブルスは,その響きを聞いただけでテンションがあがる!このペア結成はなんてセンスがいいんだ!と母にも熱く話していたら,錦織選手は全豪OPでベスト8に入って,これまたすごい!
福原愛ちゃんの13年目にして全日本初優勝,にもしびれました!(卓球は,男子ダブルスの水谷・岸川ペアが好き。彼らのダブルスを見ると涙がでる)

涙のつぼを考えてみた!

①とてつもなく怒られたとき
②とてつもなく悔しい思いをしたとき
③とてつもなく嬉しいことがあったとき
④とてつもなく哀しいことがあったとき

若かりしころは,上記①~④でプールができるくらい泣いていたことは否定できません。

でも,ひとつ重大なことに気づいた!
(人によってばらばらだとは思いますが)本当に究極の感情に達した時って,笑うんですよ(本当にうれしいことがあったら泣くより笑うし,本当に悲しいことがあったら涙を通り越して笑っちゃう)

では,何で泣くのか?

多分,活躍の裏にあるストーリーが垣間見えたときなんじゃないか,と思ってきた。
そこに着くまでの過程を想像したときに,何だか涙がでるのです。

どうも乾燥していてコンタクトの調子が悪いから,それで涙を流しているかもしれませんが,ご想像にお任せします(笑)