2012年2月3日金曜日

錦織圭と伊達公子のミックスダブルスは,その響きを聞いただけでテンションがあがる!このペア結成はなんてセンスがいいんだ!と母にも熱く話していたら,錦織選手は全豪OPでベスト8に入って,これまたすごい!
福原愛ちゃんの13年目にして全日本初優勝,にもしびれました!(卓球は,男子ダブルスの水谷・岸川ペアが好き。彼らのダブルスを見ると涙がでる)

涙のつぼを考えてみた!

①とてつもなく怒られたとき
②とてつもなく悔しい思いをしたとき
③とてつもなく嬉しいことがあったとき
④とてつもなく哀しいことがあったとき

若かりしころは,上記①~④でプールができるくらい泣いていたことは否定できません。

でも,ひとつ重大なことに気づいた!
(人によってばらばらだとは思いますが)本当に究極の感情に達した時って,笑うんですよ(本当にうれしいことがあったら泣くより笑うし,本当に悲しいことがあったら涙を通り越して笑っちゃう)

では,何で泣くのか?

多分,活躍の裏にあるストーリーが垣間見えたときなんじゃないか,と思ってきた。
そこに着くまでの過程を想像したときに,何だか涙がでるのです。

どうも乾燥していてコンタクトの調子が悪いから,それで涙を流しているかもしれませんが,ご想像にお任せします(笑)

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